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2008年5月28日市政府からの主催で、大連市外事事務室の引き受ける“中日平和友好条約”30周年締結のレセプションは富麗華大酒店で開催しました。日本駐中国大使の宮本雄二 様、大連市長 夏徳仁 様はレセプションに出席し、ご挨拶しました。レセプションは副市長 戴玉林 様が主宰されました。。
1978年、中日の友好協力関係に一層発展するため、中日両国は《中日平和友好条約》を締結しました。この条約と、その後の中日双方一連の政治文書を達成の基づき、双方友好的な交流と協力を指導する原則になりました。これらの原則指導のもとに、中日双方の交流と協力は日日緊密して、両国の人民の間の理解と友情も日日進行しています。
夏徳仁市長は挨拶する中で、まず、日本政府が四川地震の被災地区の大きな支援に対して感謝しますと、感謝のご挨拶をし、そして『大連は中国と日本の付き合いは非常に親密な都市の1つで、去年まで、日本は続けて企業投資は3700数社に達して、投資総額135億ドル、大連で駐在する日本人はおよそ6000人ぐらいいます』とのご挨拶もしました。また、この数年、大連は日本との経済貿易、旅行などの領域で広範な協力を行って、日本の各界の友達も、二国間の付き合いを促進して頂き、日本と大連の付き合いを深く進行するために、大連市政府がこれまでの日中交流合作をさらに進行したいと思っています。交流を深めて、中日両国の友好のために引き続き努力して、貢献したいとご挨拶を述べました。
宮本雄二 様は中国の四川地震の遭難者に対して哀悼の意を表し、その家族と被災者に対して慰問を表しました。大連は中国の改革開放の先頭に立って、日本企業を引きつける方面ににいて、大きいな努力をしました。双方の交流領域もっと広げることが期待して、大連は日中経済協力の手本にならせますとのご挨拶でした。
日本駐瀋陽総領事館総領事 松本盛雄 様、日本駐瀋陽総領事館大連事務所所長 根岸和時 様、大連市人民代表大会常務委員会副主任 陳利民 様、市政治協商会議副主席 董長海様はレセプションに出席しました。 |